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ベッキーの週刊文春”最新第6弾”の内容は「川谷氏の独占激白」。まさか全ては計画通りってこと‥?

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 2016年3月10日が発売日のベッキーさんの週刊文春”最新第6弾”の内容は、ゲスの極み乙女のボーカル川谷絵音さんの独占激白インタビューとなりました。彼自身はこれまで騒動に対しての公のコメントは一度しか無かったため、その発言記事全文に注目が集まります。
  

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ベッキーの週刊文春”最新第6弾”は「ゲス極川谷絵音の独占激白」

 2016年3月10日に発売されるベッキーさんの週刊文春”最新第6弾”では川谷絵音さんの独占激白インタビュー。騒動が始まってから既に2ヶ月が経っており、そろそろ落ち着いてきた頃でしたが、このような見出しでは再び炎上しそうですね。

 3月2日にマスコミシャットアウトで行われたアルバム購入者抽選当選者限定の渋谷ライブ。この場では、”みんな謝れっていうけど誰に?” ”批判している人たちは自分はどうなの?”というように開き直りともいえる発言をしてちょっと再燃しかけていたため、注目を集めるのは当然でしょう。

 渦中の川谷絵音さんに独占激白インタビューを行うべく携帯に電話をした週刊文春は、現在の”ファンに対しての思い” ”嫁との関係” ”既婚者の他メンバー”の情報をキャッチしています。どれもゴシップ好きの方たちが好きそうな内容ばかり。

まず、なぜこれまで沈黙を守っていたかというと、本当はきちんと話をしたかったけど、ベッキーさん側に迷惑がかかる可能性も考えたから。そして会社同士の話し合いもあって結局は「申し訳ありませんでした」との言葉を言うだけの形になったとのこと。

 次に、ライブで過激な発言をしたことについて。これまでマイナスイメージの騒動があったため、しんみりした雰囲気を避けるために「ちょっと明るめな話」をしたそうです。自分に対してもメンバーに対しても「ちょっと今は雰囲気が・・」と。

 過激とも言われた発言については、「もう何を書かれてもいい」と強気な様子。内容は対外的にではなくファンの人に向けてのもだと語られました。「自分が暗くなっていてはファンの方々はあまり良く思わないと判断し、ライブでは明るく振舞った」とのことです。

 嫁さんについてはの謝罪の気持ちはもちろんあるということで、2人の間ではこれまで何度も(謝罪についての話を?)したそうです。そして今は別居中で、離婚について二人の間で協議中。

 ちなみに既婚者のメンバーについては、文春がドラマーの「ほな・いこかさん」であるとサラッと書いていますが、川谷さん自身は無責任な発言はできないからとノーコメント。これまでなぜほな・いこかさんが既婚者であることが隠されていたかについては、美人すぎるため男性ファンが多いから公表しないほうが売れるからだとのこと。

 これだけの騒動を起こしつつ、公式発言を掲載するための取材を承諾るような強気な立ち回りは普通ならできないでしょう。

 当初、「週刊誌と手を組んで炎上狙った?」との噂もありましたが、全文を読んだ方たちの中では”さすがにそこまではしないだろう”という結論に至っていました。しかし、今回の記事でちょっと現実味を帯びてきているようです。

 世間では「ベッキーと付き合うのも最初から炎上狙いだった?」「LINEの流出元は彼なのでは?」と言われるほど。
  

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 ただ、ゲスの極み乙女のニューアルバムの”両成敗”もかなり売り上げがありました。実際に計画してかどうかは分かりませんが、爆発的に売れたのに”炎上”の影響が大きかったことは事実でしょう。

 炎上が収束したとしても、3月2日のライブにも固定ファンの方は多く参加しています。今回の騒動で彼の音楽を知ってこれから新たな固定ファンとなる人も出てくるのも確実です。

 なので、仮に野次馬的にCDを買う人が居なくなったとしてもこれからバンド活動を続けることが出来る資金は確保できたことになります。川谷絵音さんはバッシングにもかなり耐性がついており、最新第6弾として公式に発言記事が掲載されても問題ないのだとのこと。

 

記事内容全文を読みたいなら・・

 他にもう一つ言われている可能性は、「週刊新潮がベッキーと手を組んで川谷絵音を叩く内容の記事を書いたから」というものがあります。この場合だと、今回のインタビューは叩かれた反撃といっても不自然ではありません。

 最近では「嫌がったのにムリヤリ実家に連れて行かれた」などと、彼に対して不利な話も出てきています。何かのきっかけで炎上することは確実でしたからね。いずれにせよ、今回の記事もまさかの本人の独占取材なのでかなり衝撃的なものとなります。
 
 これでまた週刊新潮とは圧倒的な差が付くこととなるでしょう。恐らくは売り切れ間違いなし・・これまでもこの話題が書かれている週の発売日に「初日に行ったのに買なかった!」とのコメントもちらほらありました。週刊文春”最新第6弾”の内容全文の詳細が気になる方は2016年3月10日の発売日になるべく早いタイミングで買った方がよさそうですね。
  

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