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小園凌央の話し方が「雑で嫌い」と言われるのは親の七光りが原因か?

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イケメン俳優の小園凌央(こぞのりょう)さんが”僕のヤバイ妻”に連ドラ初主演すると期待がかかる中なぜかここに来て「親の七光りか?」と強く言われるようになっています・・どうやらバラエティ番組の「バイキング」に出演したときの話し方があまりに雑で嫌いになった人が多いんだとか。内容も放送事故寸前だったといいます‥
  

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放送事故‥?小園凌央の話し方が「雑で嫌い」と言われるのは親の七光りが原因か?

問題となったバイキングの放送日時は4月18日。小園凌央さんはドラマ「僕のヤバイ妻」の番宣にきたわけですが、そのときのトークが放送事故レベルだとのこと。

番組中、父親がヒロミさんで、母親が松本伊代さんだという話になったのですが、ヒロミさんに対して”尊敬しているが甘えてはいない”と語る息子の小園凌央さん。次に坂上忍さんは小園さんに対し「ヒロミに直接電話しろ」と支持。そのときの振る舞いがすごかったといいます。

話し方がかなり雑だというのですが、詳細については唇をペロペロ舐めていたり、「話のオチがかなりつまらなかった」「すべりすぎて放送事故」「初めて知ったけど一気に嫌いになった」という意見が多く見られました。

20歳くらいの年齢でこのような振る舞いになる人も珍しいでしょう。単純に考えられるのは、ご両親が名の知れた芸能人のため、周りは小さいころからチヤホヤしてくれていたのでしょう。どんなことをしてもそこまで怒られなかったに違いありません。

見るに見かねた坂上さんは電話器を取り上げ、”子供の前でキスするんですか?”と質問。ヒロミさんは”生放送中だろ?叩くぞ!”と一蹴。番組的にはオチがついて何とかその場を取り繕うことには成功したのです。
  

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ただ、視聴者で比較的年齢層が若い方からは「イケメンすぎる!」との呼び声が高かったです。

彼自身は「親の七光りとは言われたくない」と言っていますが、自ら親のことを公開しているということは、ご本人の自覚があるかどうかは分かりませんが親の名前を利用していることにはかわりありませんね。

良くも悪くも、結果的に親の七光りと、今回のバイキングの喋り方は話題になると思われます。役者としての才能があるならば注目される波に乗って今後のオファーも増えるといいですね。

小園凌央さんは現在20歳。芸能事務所に入ってからもまだ1年半ということで、芸能人としてどう振舞うかもまだ教育されていないのでしょう。

若い頃はどんなヒドイ振る舞いだったとしても、その後数年経てば皆業界の厳しさを知り礼儀を始めとした常識を身に付けてゆきます。彼の場合も雑な話し方も矯正され、嫌いになる人も減っていくでしょう。それに実力も上乗せされれば、当初の評判はすぐに忘れ去られますからね。今後の活躍に期待したいところです。
  

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