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桂文枝の嫁や家族たちは”驚愕の熱愛報道”をどう受け止めれば良いのか…?

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 落語家の桂文枝さんが、嫁である高橋真由美さんの存在があるにもかかわらずフライデーによってまさかの熱愛不倫が報道されました。

 その相手の紫艶さんは謝罪として「奥様、ご家族、関係者など、様々な方にご迷惑をかけることになります。責任は全て私にあります」とコメント。

 文章として読んだだけだと妙に軽く感じてしましますが、今後メディアでかなり物議を醸すこととなるでしょう。
  

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桂文枝が高橋真由美という存在がありながらも不倫

 2月19日発売のフライデーによって判明した熱愛不倫相手の紫艶さん。彼女は1978年1月17日生まれで年齢は38歳。桂三枝改め桂文枝師匠とは18歳の頃に出会い、何回かデートをした上で交際スタート。その後20年間の不倫関係あったといいます。

 しかし、桂文枝さんには9歳年下の嫁である高橋真由美さんの存在があったのです‥出会った当時19歳で大学生。ラジオでの仕事が主だったため、テレビ出演はほとんど無かったことから知らない方も多いと思われますが、落語家の桂三枝さんとの結婚だったことから知名度もそれなりにあるようです。

 桂三枝さんとの馴れ初めは真夜中に放送していたラジオ大阪の”ヒットでヒットバチョンといこう!”のアシスタントを務めていたことから。舌足らずな喋りがかわいかったといいます。番組が最終回を迎えた後の1972年3月2日に結婚。結婚式の模様はテレビでも放送されました。

 結婚したのが1973年。そして熱愛不倫関係が始まったのが今から20年前ということなので、1996年頃になるのでしょうか?結婚してからは子供は息子が1人、娘が1人と、家族が2人増えることになります。

 現在息子さんは芸能事務所の「三友事務所」の社員。娘さんは音楽大学の大学院へと進み、その後は作曲家などの音楽関係の仕事についています。不倫が始まったのは、ちょうど子供たちが成長して、家族のもとを離れて自立した時期になるのでしょう・・
  

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熱愛相手が嫁や家族、関係者に謝罪はするものの‥

 紫艶さんは、「奥様、ご家族、関係者の方々にお詫び申し上げます。」とコメントしたものの、これはかなり重大なことです。なにせ20年という期間ですから・・フライデーでは、「この場を借りて」との言葉もあったため、今後はメディアなどでも露出することはないでしょう。

家族全員が怒りに湧き上がるに違いありません…そして次に襲ってくるのは自責の念。「自分たちにどこか至らぬところがあったから、外に女性を作ってしまったのでは・・?」という。

気持ちの整理をつけるのが困難を極めるでしょう。

 紫艶さんは桂文枝さん以外に愛した人は居ないといいますし、年齢も38歳。一般的に言われている結婚適齢期を超えています。しかも、「父であり、恋人であり、師匠である」という、この表現を鵜呑みにするのならば誰よりも親密であることが伺えます。

 なお、騒動後には文枝さん側から「不倫の事実はない、こんな騒動になってしまい支えてくれた妻に申し訳ない」と涙ながらに語るも、紫艶さん側は「交際していた事実はあった」と強調。ただ、フライデーの画像写真をみると、どう見ても深い関わりがあったことは否定できないでしょう。

 事実を打ち消そうと否定しようとコメントを出したものの裏目に出てしまったようです。「妻に申し訳ない」というキーワードを出したことで逆に始末が悪くなるという結果になりました。家庭内が修さらに羅場になる危険が・・奥さんだけでなく一家全員、持っていきようの無い気持ちでしょう・・

 現在一家はすでに全員自立していますし、不倫であれば慰謝料ももらえます。最悪、嫁の高橋真由美さんと離婚してしまう可能性も否定できませんね・・
  

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