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宮本エリアナの性格が有吉反省会で露呈。女性は反面教師として参考にしよう

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2016年4月23日の有吉反省会の反省人は、ミスユニバース日本代表で世界6位の宮本エリアナさん。これまで”ハゲ好き?”と噂されてきた彼女性格が明らかになります。
  

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宮本エリアナが今の性格に至るまで

有吉反省会反省人の宮本エリアナさん(本名:宮本エリアナ磨美子<まみこ>)は1994.5.12生まれの21歳。

長崎県佐世保市出身で、米軍佐世保基地で働くアフリカ系アメリカ人の父親と、日本人の母を両親に持ちます。以外にも身長は173センチ。モデル業界では飛びぬけて高いほうではありませんね。

中学までは地元長崎で過ごし、その後アメリカへ留学。この留学先は父親の生まれ故郷であるアーカンソー州ジャクソンビルになりました。そして日本に戻った後はバーテンダーとして働きながらモデルとしての仕事をスタートさせます。(ツイッターアカウントの内容を見ると水商売の可能性もありそうです)

2014年11月に行われたミスユニバース長崎大会で優勝し、翌年の全日本大会でも優勝。そしてご存知のとおり日本代表の座を勝ち取ります。年齢が22歳未満のため、現在はアメリカと日本の二重国籍。(いずれは日本国籍を希望とのこと。)

そんな宮本エリアナさんの彼女の性格のルーツは、幼い頃の家庭環境とハーフという生まれにあるといいます。彼女の父親と母親は幼少期に離婚。母親に引き取られ母子家庭で育てられました。

幼少期はハーフだったために友達にも罵られてしまうことに・・。その見た目通りほぼ外国人そのものと言えるのである意味仕方のないことでしょう。その度に母親は”羨ましがっているからそう言うのよ” ”あなたの個性はすばらしいわ”と励ましの言葉をかけてあげていました。

さらには母子家庭で母親の仕事も水商売ということも影響し、偏見の眼差しを受けます。

そして、父親が居ないため生活は困窮。母は少しでも娘が苦しくないよう生活を向上させようとしましたが心が折れて断念してしまいます。中学に上がることに失踪してしまい代わりに叔母さんに育てられることに。

宮本エリアナさんは「自分が”ハーフ”だからお母さんが置いて行っちゃったんだ」と子供ながらに勘違いしてしまい、深い心の傷を負ってしまうのです。当時は毎日悲しくて泣いていました。

そんな彼女がミスユニバースに応募したキッカケは親友の死。その親友とは宮本エリアナさんと同じハーフなのですが、彼女も偏見を受けて苦しんでおり、ある日理由もなく自殺してしまったといいます。

悲しみのどん底の彼女は”この世から差別をなくしたい”と強い願いを持ってコンテストに応募。見事世界にその名を知らしめたのです。
  

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有吉反省会で露呈した真実

そんな彼女は4月23日に有吉反省会に出演。現在幅広い人脈を持つものの、彼女の周りに集まる男性はなぜかハゲばかりだといいます・・

その理由は海外生活を送っていたせい。性格と関係なく当たり前に男性にボディタッチをしており、触られた男性(特にハゲたおじ様)がファンになってしまうとのこと。

宮本エリアナさん自身、無意識におじさんの腕を組んで歩くことを日常的にやってしまい、「気がある」と勘違いされるのです。

若くてハーフの美人にそんなことをされてしまえば、おじさんなら誰だってなびいてしまうでしょう・・図らずともハニートラップ状態になってしまっていたというわけです。

なので、「ハゲ好き」と言われてしまうのはむしろ自分で蒔いた種だったのです・・興味の無い男性に対してもスキンシップしてしまう性格の女性は注意しましょう。

有吉反省会ではさらに彼女の「性欲が強い」という話題についても触れるようなので、気になる方は見逃しのないようにしましょう。
  

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